LIV 〜大切なあなたへ〜
以前リリースした”You're the only one”の2008年バージョンとしてリメイクした曲。今回は今現在の視点からの想いを綴った。”離”がテーマとなっていて仲間にしても家族にしてもなかなか会えない状況でも繋がっている糸がある。今、限りあるこの人生の中で自分は人のためにどれだけの事が出来ているのだろうか? そんな疑問符を赤裸々に書き出し、“生まれてきてくれてありがとう”と感謝の気持ちを表現しています。言ってみればその中で“生きる”上での本当の幸せって何なのか? こんな問いかけを自分自身にもしてる気がします。トラックも生ストリングスや生ギターを起用し、より聞きやすい形で完成させました。この曲のメッセージが日本中の人々の心に少しでも宿ってくれる事を願います。
Dear... feat MAY'S
feat.MAY'Sシリーズの最終章。恋愛ソングではあるのですが、冬にリリースした事もあり季節感はかなり意識しました。 恋愛における陰な部分(決してかっこ良くはない部分)も赤裸々に書き綴り、男性視点と女性視点を織り交ぜて本当に経験した事をベースにリアルに書きました。 トラックはHIP HOPというカテゴリーの中での極上POPを追求して制作しました。
Sunshine Beach
陽でoutdoorで緩さのあるアッパーチューン。 “聞いてて心地いい”がテーマで、音色選びはケミカルな音は極力外しオーガニックな雰囲気で、ブラジリアンハウスを意識して作りました。ギターも生なんですが1曲ズルっと通してレコーディングしたものをそのまま使って生の気配をたくさん残しました。Rapもフロウのグルーヴ感を第一に書きました。生でありながらライブでぶち上げチューンになれば良いな〜と思ってます!
BIRTH 〜You're the only one Pt.2〜feat. MAY'S
CLIFF EDGEにとってはいろんな意味で世に知れ渡るためのきっかけとなった曲で、シングル“You're the only one”の恋人への感謝バージョンの曲。改めて今聞いても我ながらほれぼれしてしまう1曲です。
To-Riaez
タイトルの由来としては”To-Realize”(実現させるために)→”To-Riaez”(とりあえず〜)という意味です。この曲は元々ライブでIntroのみ歌っていた曲で、さらにトラックのみは昨年11月にリリースした「Dear...」のM-2「Start up〜skit〜」で使ったりと、昔からある曲ですが、いろいろ変化をしている曲ですね。かなりJazzyな雰囲気を保ちながらライブでの、ブチ上がりソングになったのではないかなと思います。
Rap Game feat. DJ WATARAI, Clench & Blistah, 2BACKKA
メンバー全員昔から1stアルバムにてDJ WATARAIさんのトラックで歌う事は夢であり、目標でありました。念ずれば通ず! まさにこのことですね!! そしてDJ WATARAIさんは、こんな雰囲気にしてほしいっていう要望も心良く応じてもらってかなりCOOLな1曲が出来たと思います。さらにフィーチャリング陣のClench & Blistahと2BACKKAは昔から現場で一緒になっていて仲も良く、世代も音楽に対するモチベーションもかなり似ていると勝手に思っている2チームです。そんな彼らとこれからの人生や音楽に対する想いをSTREET感たっぷりに書き綴った曲ですね。
Just Relaxx
このアルバムの第2幕に行く前のskit的立ち位置です。タイトルの通り休憩になればよいな〜と思います。仕事帰りの車中で深夜に流してもらえるとベストかな??
feel me
フルアルバムだからこそ入った曲であり、フルアルバムだからこそ絶対に入れたかった曲ですね。 テーマは色っぽい感じの率直に言えば”H”な感じ。 オケもあえて金属的な音を入れたくなかったので“ハット”を自分の“ボイスパーカッション”でいれたり、音色選びも全て温かい人肌のあるものでChoiceしました。俺(JUN)もSHINもかなりAdultyさを意識して声作りしましたね。まさにfeel me!! 感じてほしいですね。(笑)
Way to be there feat. NATURAL8
このアルバムの中で欲しかったエッセンスとして、お洒落な洋楽テイストな曲にしたかったのでKGがフックを歌うという事から始まりました。それだけにオケ作りもあえてKGの好みに合わせるというか1番歌いやすい環境に近づけて作りましたね。THE・R&B!!って感じです。 メッセージ的にはNATURAL8のメンバーがそれぞれ音楽に対しての気持ちを書き綴り、それらをgroovyに繋いでく。この曲を聞いて将来何をしたら良いか迷ってる人たちへ背中を押してあげる曲になれば良いな〜と思ってます。
DAYS〜You're the only one Pt.3〜feat. MAY'S
NATURAL8の1stアルバムに収録されている1曲。“You're the only one”シリーズの最終章。 家族への感謝を綴った曲。更にCLIFF EDGEとMAY'Sとでその感謝を書くからこその男女の視点の違いも是非感じてもらいたいですね!
DOLCE feat. HYENA, DESTINO
昔から横浜のクラブイベントで一緒に頑張ってきたHYENAとDESTINO。 実は一緒に飲みに行ったり、HYENAの11月にリリースした”ツレの唄”という曲のトラックメイクを俺(JUN)がしたりと実は仲がかなり濃いんです!! 今はシーンが違うと言えど、やはり両者ともにジャンルとかなんとか枠を超えて人間同士で繋がっている者同士だからこそ出来た1曲になりました!! 車で爆音チューンですね。
smooth zone
このアルバムの第3幕のためのskit曲。 次曲のモチーフとなっているSEを最後に使ったり、ピアノフレーズを似せたりして次に収録される曲が決まってからの制作となりましたね。
LaLa Bye...
トラックに関しては極上POPを意識して作りました。CLIFF EDGEなりの失恋ソングを若干明るく表現しました。そうは言いながらも未練タラタラというか。。。 「別れた後、男性はこう思っているんだよ」なんて事を世の中の女性にわかってもらいたいですね(笑)case by caseですけど...
PAPA☆O
この曲もフルアルバムだからこそ作った曲であり、収録した曲。 CLIFF EDGEの楽曲は基本的に俺(JUN)がフックを歌うケースが多いのですが、 この曲はSHINがサビ担当でSHINにしか言えないワードでサビを作りましたね。 さらにこの曲はスタジオでリリックを書いた曲で、その場で出来た良さがかなり発揮されましたね。実はエンジニアさんの提案も急遽入ってたりして、偶発の産物がかなり多かったですね。
Can you hear it?
この曲のテーマは大地から授かるパワーを表現したくて、大地と人間社会の表現の融合を感じてもらいたいですね。トラックはやはりオーガニックをテーマにケミカルな音は一切外して作りました。 ちなみに間奏のストリングス パートの制作には丸1日かけました。
What's the difference?
この曲は次作以降への布石で今後のCLIFF EDGEの方向性の1つの提示として作った曲です。CLIFF EDGEは恋愛ソングというイメージが1つにありながら、もう1つのメインFACEとしてこんな社会風刺を俺たちなりの言葉選びで表現して行きたいという意味合いを込めて、このアルバムのラストチューンとなりました。
to You
2008.05.14 ON SALE
GOLDEN SHUFFLE2
2008.04.02 ON SALE
GOLDEN REMIX
2008.01.01 ON SALE
Dear
2007.11.14 ON SALE
BIRTH 〜You7re the only one Pt.2〜
2007.06.20 ON SALE
GOLDEN SHUFFLE
2007.05.25 ON SALE
BIRTH
2006.12.13 ON SALE
You're the only one
2005.11.30 ON SALE
季節まかせに羽伸ばして 〜秋ist〜
2005.07.20 ON SALE
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